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◎賛助金のお願い
代表理事 大塚洋一郎より.jpg
代表理事 大塚洋一郎ご挨拶文
農商工連携SCパンフレット
賛助金申込用紙

皆様
NPO法人農商工連携サポートセンターの大塚です。
「地方を元気に!食と農の新しい出会いをサポートする!」が私たちのミッションです。
私たちはこんな「出会い」をサポートしています。
P1100484(3).jpgぶどうばたけ.jpgIMG_1495.JPG

私たちの活動をご支援ください。
1口3,000円の賛助金を募っています。何口でもけっこうです。
皆様のご支援をよろしくお願い申し上げます。

被災地援農:
宮城県岩沼市のトマト農家八巻文彦さんは、東日本大震災によって12棟のトマトハウスと15ヘクタールの水田を失いました。昨年6月4日、私たちは49人のボランティアの方々と八巻さんのハウスにトマトの苗を植えました。昨年夏、小さいけれど甘い「塩トマト」が実りました。これが復興の大きな足がかりになり、八巻さんは今年、震災前より多くの米とトマトを生産しています。新たに塩害農地に白菜を植える取り組みも始めました。八巻さんの農園を訪れるボランティアは皆、元気をもらって帰ってきます。

6次産業化・農商工連携支援:
9月23日、人材育成事業「食農起業塾」が始まりました。北は岩手県大槌町から南は鹿児島県まで、21名の精鋭が食農ビジネスの起業に向けて事業計画作りに励んでいます。

農業体験:
9月30日、埼玉県富士見市の農家柳下稔・久実さんご夫妻のY’sファームで待望の無農薬米の収穫イベントがありました。田植え、草埋めに続く第3弾。秋晴れの下40名の参加者・スタッフが汗を流し、労働の後のとびきり美味しいランチに舌鼓を打ちました。

都市農村交流会(食事会):
ほぼ2ヶ月に1回のペースで開催される食事会には首都圏の食と農に関心を持つ様々なジャンルの方々が70~80名集います。9月5日、秋田県「鹿角(かづの)まるかじり会」では、かづの牛、きりたんぽ、北限の桃...などなど鹿角のおいしいものを食べながら濃~い交流を楽しみました。

ちよだ青空市:
毎月第1水曜、平日開催のユニークなマルシェです。近隣のマンションに住むお年寄り、オフィスに勤める女性に根強い人気です。北は青森から南は沖縄まで毎回多彩な生産者が出店します。

◎賛助金 1口3,000円(1口以上)
※いくらでも結構ですが、1口以上お願い致します。
※ご入金後、当該年度の賛助会員として登録されます。
※賛助拠出者の方には、該当年度の活動報告をさせていただきます。


こちらの「賛助金申込フォームまたは賛助金申込用紙」に必要事項のご記入の上メールまたはFAXにてご返信ください。
また、下記口座へのお振り込みをお願い致します。
確認でき次第、追ってご連絡差し上げます。



【賛助金振込先】
 ゆうちょ銀行
【店名】008(ゼロゼロハチ)【店番】008
【普通預金】【口座番号】7214131
 トクヒ)ノウショウコウレンケイサポートセンター
※恐れ入りますが、お振り込み手数料は御負担いただけますよう、お願い申し上げます。