栃木の名門蔵元 せんきん of 農商工連携で地方を元気に! 特定非営利活動法人農商工連携サポートセンター(内閣府認証)

印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |

◎蔵元 せんきんとは
栃木県さくら市に200年以上続く酒蔵「せんきん」。
薄井一樹(第11代目)・真人兄弟が4年前から目指した「甘くて酸味のある酒」は次第に評価されDanchuでイタリア料理に最も合う日本酒として紹介されるまでになりました。
「せんきん」が目指す次の目標は酒米の全量自社生産。
その第一歩として栃木県那須町の棚田農家の協力の下、本年4月から「亀の尾」の生産を開始します。

会社情報
■社名
株式会社せんきん
■所在地
〒329-1321 栃木県さくら市馬場106
■電話番号
028-681-0011
■創業
1806年(文化三年)
■製造石数
700石
■十一代目蔵元
薄井一樹

交通アクセス
矢板ICより国道4号線を宇都宮方面へ南下、氏家警察署を超えた「馬場」交差点を左折後、道なりに300m直進、右手に蔵元。
宇都宮ICより国道293号線を氏家方面へ向かい、「馬場南」交差点を左折、200m直進後「馬場」交差点を右折、道なりに300m直進、左手に蔵元。

より大きな地図で 株式会社せんきん を表示